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ピアニスト 米川幸余さまのピアノ演奏用の靴の比較とピアノシューズ講評

ピアニストであり上野学園大学短期大学部音楽科准教授の米川幸余さまとは、米川幸余さまのFacebookでピアノシューズが紹介されている事を、知り合いのピアニストから教えていただいたことがキッカケのご縁です。

そのFacebookのピアノシューズ記事を紹介させていただきます。

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やっと満足いく舞台用の靴に出会えました。

ペダルを踏むのでかかとが細くないものとなるとシルバーではなかなかありません。

近くの靴屋さんで見つけた1050円!のパンプス(写真1枚目右)を履いていましたが、イマイチ。次にネットで8000円くらいのものを買いました。(写真1枚目真ん中)
見た目は問題ないのですが、疲れる。
舞台に出るまでに待っているあいだにもう脱ぎたい!となってしまっていました。

ある日ピアニスト用に開発されたパンプスのことを偶然知り、買ってみたところ、満足でございます。
LittlePianistのコンサート用ピアノシューズ(24500円)です。

かかとの部分に角度がついていてペダルを踏む時に安定するようになっています。(写真2枚めの下)
それも良いのかもしれませんが、一番気に入ったのは履き心地でした。
かつかつ、という音もしません。 大変気に入りました。

 

 

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