ピアノシューズ愛用ピアニスト2

 

ピアノ演奏者にとってとても都合が良い靴なので、足を靴に任せて、思い切って演奏できます。
ピアニスト 生熊茜さま
PTNAピアノコンペティション Jr.G級金賞受賞・全日本学生音楽コンクール全国大会 第1位・アロハ国際ピアノコンクール ヤングアーティスト部門 第1位・東京藝術大学 音楽学部器楽科 卒
生熊茜さん
ピアノシューズに出会ってからの本番は、常にこの靴を履いて舞台に出ています。
とても足にフィットしてペダルが踏みやすいのはもちろんのこと、演奏中に自分のかかとを支えるという点でも、また舞台を歩くという点においても、ピアノ演奏者にとってとても都合が良い靴なので、足を靴に任せて、思い切って演奏できます。
友人知人にも履いて実感してもらいたいです。
 
 

どんなに長時間履いても疲れを感じないので、演奏以外(友人の披露宴など)でも愛用させていただいています。足元を支えるマストアイテム。心強い味方です。
ピアニスト 石澤優花さま
洗足学園音楽大学を首席で卒業し、卒業生代表演奏会に出演。同大学院修士課程を首席で修了し、グランプリ演奏会において準グランプリを受賞。International Competition"Alfonso Rendano"第2位。"Muzio Clementi Prize"ファイナリスト。(ITA)International Competition"Danubia Talents"第3位。(HUN)

ピアニスト、石澤優花
長時間履いても疲れない!
自然な履き心地で、これまでに感じたことのない安心感。"
以前は、ペダルを細かく踏む時の音や舞台を歩く時の音が目立ってしまい、周りの方から指摘される事も多く、私自身何か解決策は無いか…と悩んでいましたが、ピアノシューズを履き始めると、不安や不満は消え、のびのびと演奏出来るようになりました。
ピアノシューズはヒールが太く、クッション性の高い素材なため、しっかりとかかとに重心をおき、集中して演奏する事ができます。
また、どんなに長時間履いても疲れを感じないので、演奏以外(友人の披露宴など)でも愛用させていただいています。足元を支えるマストアイテム。心強い味方です。
皆さんも是非、試してみてください♪

〜プロフィール〜
洗足学園高等学校音楽科、及び洗足学園音楽大学を首席で卒業し、卒業生代表演奏会に出演。同大学院修士課程を首席で修了し、グランプリ演奏会において準グランプリを受賞。本学ピアノ伴奏員として務める。
International Competition"Alfonso Rendano"第2位。"Muzio Clementi Prize"ファイナリスト。(ITA)International Competition"Danubia Talents"第3位。(HUN)
第14回日本演奏家コンクール第3位及びヤマハ賞。第29回かながわ音楽コンクールシニア部門特選。第27.28回JPTA全国大会入賞等、多くのコンクールで入賞、入選する。第84回読売新人演奏会出演。第8回、第13回ロシアン・ピアノスクールin東京受講。学内”ピアノ協奏曲の夕べ”にて4度、ソリストとして出演。秋山和慶氏と共演。”ラ・フォル・ジュルネ2012”地上広場コンサート出演。第17回、飯野ビルランチタイムコンサート出演。学内~名手と共に~にて江口玲氏と共演。大阪ヒルトンプラザ アトリウムコンサートにて赤松林太郎氏と共演。Waldmuller Saal、Oberlaa Theater Saal (AUT)Piano Concert出演。
これまでにピアノを杉本安子、播本枝未子、金子勝子、赤松林太郎の各氏に、フィンガートレーニングを本村久子氏に師事。

 

ビブラートペダルを踏む深さがとても調節しやすい、足元で私をしっかり支えてくれる頼もしいパートナーです。
ピアニスト 太田糸音さま
ピティナ・ピアノコンペティションA1.B.D.E級ベスト賞、C級銅賞、F級金賞、Jr.G級、G級銀賞、2台ピアノコンチェルトA部門第1位受賞。日本クラシック音楽コンクール小学校高学年女子の部 全国大会第1位グランプリ、全日本学生音楽コンクールピアノ部門中学校の部全国大会第1位

ピアニスト、太田糸音
高校生になって、ロングドレスを着て演奏する機会が増えてきたときにこの靴に出会いました。安定感があって歩きやすいだけでなく、ヒールの高さが5センチというのがとても気に入っています。
ビブラートペダルを踏む深さがとても調節しやすいです。しかもそれだけではありません。
ソステヌートペダルへの足の移動もこのヒールのおかげでスムースにできるのです。
足元で私をしっかり支えてくれる頼もしいパートナーです。

〜プロフィール〜
2007年~2015年 ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会において、A1.B.D.E級ベスト賞、C級銅賞、F級金賞、Jr.G級、G級銀賞、2台ピアノコンチェルトA部門第1位受賞。
2009年 ピティナの推薦によりランラン氏選抜による公開レッスン受講。2010年 第64回全日本学生音楽コンクールピアノ部門小学校の部全国大会第2位。2011年 日本クラシック音楽コンクール小学校高学年女子の部全国大会第1位グランプリ。2013年 第17回浜松国際ピアノアカデミーコンクール第5位、モストプロミシングアーティスト賞受賞。 第67回全日本学生音楽コンクールピアノ部門中学校の部全国大会第1位併せて野村賞、井口愛子賞、福田靖子賞、音楽奨励賞、泉州キワニス賞受賞。2015年 NHK-FM『リサイタルノヴァ』に出演。大阪フィルハーモニー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、大阪交響団、ニューフィルハーモニック大阪 と協奏曲を共演。2013年度よりヤマハ音楽振興会音楽奨学支援奨学生。
これまでにピアノを植田味香子、半澤佑果、酒井有彩の各氏に、現在、石井克典、鈴木弘尚、武田真理の各氏に師事。 東京音楽大学付属高等学校ピアノ演奏家コース・エクセレンス1年に在学中。
 

成長期の足を負担なくしっかり支えてくれるこの靴はとても頼もしい存在です。
ピアニスト 片山響さま
アジア国際音楽コンクール 小学生部門第1位、ピティナ・ピアノコンペティションJr.G級銀賞、ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan ジュニア特級Ⅰ部門金賞及びグランプリ

ピアニスト、久保山菜摘
ドレスは、いろいろ選びたいけれど、靴はこの靴しかありません!リトルピアニストさんの靴は、どの靴よりも優秀です。
幼いころから演奏会用の靴はどの靴も、足が痛くなったり滑ったりして悩みの種でした。何よりも演奏中に気が散り集中出来ません。この靴を履くようになってから思い切ったペダリングが出来るようになりました。補助ペダルが必要だった幼い頃から欲しかったです。中学生となった私にとって、成長期の足を負担なくしっかり支えてくれるこの靴はとても頼もしい存在です。本番に強い味方!リトルピアニストさん!ありがとうございます。
 
〜プロフィール〜
2002年生まれ。3歳よりピアノをはじめる。2008年~2016年ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会において、A2級 優秀賞、A1級.D級ベスト賞、Jr.G級銀賞。2011年~2014年ショパン国際ピアノコンクール in ASIAアジア大会において、1,2年生部門銀賞 3,4年生部門金賞及びショパン賞 5,6年生部門銀賞。2012年ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan ジュニア特級Ⅰ部門 金賞及びグランプリ。2013年アジア国際音楽コンクール 小学生部門第1位、いかるが音楽コンクール 5,6年生部門第1位。2016年ショパン国際ピアノコンクール・ハートフォード(アメリカ) ヤングアーティスト部門(17歳まで) 第2位。他全国大会入選、入賞。国立ソフィア・フィルハーモニックオーケストラ(ブルガリアにて)シレジア・フィルハーモニー管弦楽団、ワルシャワ・フィルコンサートマスターズと共演。これまでにピアノを安達真季、西川奈緒美、武田真理の各氏に師事。現在、ピアノを石井なをみ氏、ソルフェージュを横田秀孝氏に師事。
 

ペダリングを自由自在に可能とし、またヒールが太いので安定感抜群です。
ピアニスト 久保山菜摘さま
2006年ピティナコンペティションF級金賞、2008年ベルリンスタインウェイ国際ピアノコンクール第2位、聴衆賞及びコンサート賞受賞。2009年福田靖子賞奨励賞により、翌年ニューヨークにてアメリカン ストリング カルテットと共演。2013年ショパン国際コンクールin Asiaプロフェッショナル部門最高位、飯塚新人音楽コンクール第1位、2016年ザルツブルク=モーツァルト室内楽コンクール1位。

ピアニスト、久保山菜摘
ピアノシューズは、靴を履いているという意識を感じないほど足にフィットします。ペダリングを自由自在に可能とし、またヒールが太いので安定感抜群です。
本番前、私は緊張から神経質になりがちで、ヒールを履いてることが嫌な時もありますが、素足の感覚で歩ける素晴らしいピアノシューズのお陰で、本番前の私をストレスフリーにしてくれます。皆様も是非お試しください♪
 

〜プロフィール〜
1992年生まれ。福岡県福岡市出身。
2006年ピティナコンペティションF級金賞。2008年ドイツにてベルリンスタインウェイ国際ピアノコンクール第2位、聴衆賞及びコンサート賞受賞。2009年福田靖子賞奨励賞により、翌年ニューヨークにてアメリカン ストリング カルテットと共演。2013年ショパン国際コンクールin Asiaプロフェッショナル部門最高位、飯塚新人音楽コンクール第1位。2016年ザルツブルク=モーツァルト室内楽コンクール1位。5年生の平和学習で「世界中には苦しんでいる人達が沢山いる」ということを知り、6年生よりチャリティーコンサートを開催。若い女性のボランティア活動を称える「ヴァイオレット・リチャードソン賞」第1位を受賞。2015年桐朋学園大学音楽学部ピアノ科を首席で卒業。宮内庁主催桃華楽堂新人演奏会に出演。花乱社より母の久保山千可子との共著「なっちゃんの大冒険」が出版される。これまでに池川礼子、杉谷昭子、篠井寧子、中村順子に師事。現在、桐朋学園大学研究科2年生。作曲を森山智宏、ピアノを二宮裕子、練木繁夫に師事。
 

クッション性のある柔らかな素材でペダルと足が一体となり、無駄なく細やかなペダリングを行うことが出来ます
ピアニスト 小塩真愛さま
東京藝術大学音楽学部卒業後、東京藝術大学大学院音楽研究科へ進学。ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学留学中。イタリア・ヴァルセシア国際コンクールJr.D部門2位受賞。マウロ・パオロ・モノポリ国際コンクール2位受賞。

ピアニスト、小塩真愛
ピアノシューズを履いた時、「求めていた演奏用シューズにやっと出会えた!」と感激しました。
今までいろんな靴を試してきましたが、なかなかこれだ!と思えるものに出会えず悩みのひとつでした。
このシューズを履くことで、足元の不安を取り除いて重心をしっかり保ち、演奏に集中出来るだけでなく、クッション性のある柔らかな素材でペダルと足が一体となり、無駄なく細やかなペダリングを行うことが出来ます。なんといっても、お気に入りの靴を履いた瞬間のよしっ!という気持ちが、本番前のモチベーションを上げてくれます。
これから舞台を共にする私の相棒です。演奏者の想いに気付き開発してくださったリトルピアニストさまに感謝です。たくさんの同じ悩みを持つピアニストに是非お薦めします!

〜プロフィール〜
大阪府出身。4歳よりピアノを始め二本柳奈津子氏に師事。ピティナピアノコンペティション全国決勝大会において、E級金賞、G級銅賞、特級銀賞、聴衆賞受賞。第3回ピティナ福田靖子賞選考会において奨励賞受賞。受賞派遣として、ハワイ・アロハ国際ピアノフェスティバルにて招待演奏。イタリア・ヴァルセシア国際コンクールJr.D部門2位受賞。マウロ・パオロ・モノポリ国際コンクール2位受賞。皇居内桃華楽堂にて御前演奏。これまでに藝大フィル、東京シティフィル、ドナウ交響楽団、プーリアフィルハーモニカ、他オーケストラと共演。その他、多数のソロリサイタルや演奏会に出演、室内楽にも積極的に取り組む。ザルツブルグ・モーツァルテウム夏期国際音楽アカデミー、イタリア・カリャリ夏期
国際音楽アカデミーにて受講者選抜演奏会に出演。これまでに、二本柳奈津子、岡原慎也、黒田亜樹、椋木裕子、赤松林太郎、青柳晋、ジャック・ルヴィエの各氏に師事。東京藝術大学卒業、修士課程2年在学中にザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学へ留学。

 

ペダルを踏んでも足が疲れず、またペダルを踏む時に鳴ってしまう「ガツガツ」という雑音も無くなります。
ピアニスト 篠永紗也子さま
第1回イモラ国際ピアノオーディション2014inJAPAN大学・一般の部第1位・第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ

ピアニスト、篠永紗也子
今まで色々な舞台用の靴を履いてきましたが、このピアノシューズは今までに履いたことがない不思議な履き心地で、私にとってお気に入りの1足となりました。
とても柔らかい素材なので、ペダルを踏んでも足が疲れず、またペダルを踏む時に鳴ってしまう「ガツガツ」という雑音も無くなります。
フィット感も心地よく、コンサート時に安心して演奏をすることが出来ました。今後のコンサートでもずっと愛用していきたいと思います。
是非、もっと色々な方にこのピアノシューズを履いていただきたいと思います!

〜プロフィール〜
石川県出身。2009年、いしかわミュージックアカデミーにてIMA音楽賞を受賞し、いしかわミュージックアカデミーフェスティバルコンサートにて井上道義指揮オーケストラアンサンブル金沢と共演。第17回金沢フレッシュコンサート2014オーディショングランプリ、第1回イモラ国際ピアノオーディション2014inJAPAN大学・一般の部第1位など国内のコンクールに多数入賞。2015年、第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、併せて文部科学大臣賞、東京シティ・フィル賞、読売新聞社賞を受賞。
東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、東京音楽大学大学院1年に在籍。鈴木弘尚、鷲見加寿子の両氏に師事。
 

演奏中もヒールのある靴を履いているという違和感を全く感じさせず、しっかり身体を支えてくれます。
ピアニスト 角野未来さま
東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校3年在学中、2015年ショパン国際ピアノコンクールin ASIAコンチェルトC部門アジア大会 金賞、及びコンチェルト賞受賞。

ピアニスト、角野未来
今までは、本番に社交ダンス用の靴を使用していましたが、長時間履いていると足が痛くなり、ステージにいる間だけ履いていました。ですが、このピアノシューズは履いた瞬間から足へのフィット感や柔軟性がとても良く、演奏中もヒールのある靴を履いているという違和感を全く感じさせず、しっかり身体を支えてくれます。
ステージ上だけでなく、普段もずっと履いていたいくらい素晴らしい履き心地なので、これからもずっと愛用していきたいです。

〜プロフィール〜
1998年生まれ。3歳より母(角野美智子)の指導のもとでピアノをはじめる。2003年ピティナ・ピアノコンペティションA2級 全国大会 最高位受賞。2004年A1級全国決勝大会 金賞受賞。2005年B級全国決勝大会 銀賞受賞。2005年、2006年ニューヨークのカーネギーホールにてコンサートに招待出演。2005年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1,2年生の部、アジア大会にて銀賞受賞。2006年C級全国決勝大会 銀賞受賞。2006年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1,2年生の部、アジア大会にて金賞受賞。2007年D級 全国決勝大会ベスト賞受賞。2008年千葉音楽コンクールB部門第1位、及び、全部門 最優秀賞受賞。2008年 全日本学生音楽コンクール 小学生の部 東京大会入選。2009年E級 全国決勝大会ベスト賞受賞。2010年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学5,6年生の部、全国大会 金賞受賞。2015年ショパン国際ピアノコンクールin ASIAコンチェルトC部門アジア大会 金賞、及びコンチェルト賞受賞。入賞者ガラコンサートに出演。ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉とグリーグ協奏曲を共演。これまでに、金子勝子、有森博、吉田友昭の各氏に師事。
東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校3年在学中。
 

リトルピアニストのピアノシューズは私にとって手放せない一足になりました。
ピアニスト 吉原佳奈さま
PTNAピアノコンペティション全国決勝大会において、B級金賞、C級金賞、D級ベスト賞、E級ベスト賞、F級ベスト賞、Jr.G級銅賞、G級銀賞並びに洗足学園前田賞受賞。

ピアニスト、吉原佳奈
幼少のころより、バレエシューズのようなもので代用しておりましたが、高校生になってからは気軽な演奏会などではワンピースを着用することも多くなり、足元がより気になるようになりました。ペダリングはピアニストにとって生命線ですが、リトルピアニスト様のピアノシューズはヒールの角度が絶妙に計算されており、またヒール部分が安定しているので、高さのあるヒールに慣れていない高校生の私でもペダルを無理なく踏むことができます。
実用性、ファッション性ともに兼ね備えたリトルピアニスト様のピアノシューズは私にとって手放せない一足になりました。

〜プロフィール〜
PTNAピアノコンペティション全国決勝大会において、B級金賞、C級金賞、D級ベスト賞、E級ベスト賞、F級ベスト賞、Jr.G級銅賞、G級銀賞並びに洗足学園前田賞受賞。第8回福田靖子賞選考会入選。第1回ベーテン音楽コンクール小学1・2年生部門全国大会第1位。第10回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1・2年生部門アジア大会銀賞。第14回宝塚ベガ学生ピアノコンクール中学生部門第1位。2014年いしかわミュージックアカデミーマスタークラスに参加し、IMA奨励賞受賞、IMAライジングスターコンサートに出演。2016年すばるイブニングコンサートシリーズにおいてソロリサイタル開催。ピアノを芹澤文美、芹澤佳司、江口文子の各氏に師事。昭和音楽大学附属ピアノアートアカデミー在籍。大阪教育大学附属高等学校池田校舎2年。
 

とても細かいニュアンスのペダリングも思いのままに実現する事ができる。舞台上で演奏する際絶対に欠かすことのできない靴となりました。
ピアニスト 和田絢子さま
東京藝術大学音楽学部を経て、東京藝術大学大学院音楽研究科へ進学。ドイツ・ミュンヘン劇音楽大学に留学中
ピアニスト、和田絢子
ピアノシューズとの出会いは私の靴に対する概念を大きく変える事となりました。これまで普段用、コンサート用と様々な靴を試してきましたが踵が小さい私の足にはどれもフィットせず、「靴というのはこういう物なのだ」と、諦め半分仕方なく選んでいた所がありました。しかし、ピアノシューズはそんな私の足にも見事に合い、履いた瞬間のフィット感が他とは比べ物になりません。また、ピアノシューズを履いていると、とても細かいニュアンスのペダリングも思いのままに実現する事ができるため、演奏中も次から次へとペダルに関するアイディア湧いてきて演奏の幅が広がっていくことを実感します。舞台上で演奏する際絶対に欠かすことのできない靴となりました。ぜひ多くの方にこの感動を味わっていただきたいです!

〜プロフィール〜
東京藝術大学音楽学部を経て、東京藝術大学大学院音楽研究科へ進学。ドイツ・ミュンヘン劇音楽大学に留学中。
国内外で様々なコンサートに出演。
これまでにピアノを米川幸余、大畑知子、角野裕、ミヒャエル・シェーファーの各氏に、室内楽をミヒャエル・シェーファー、マルクス・ヴォルス、ディアク・モンメルツの各氏に師事。