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愛用ピアニストの声2

(※五十音順)

ピアノ演奏者にとってとても都合が良い靴なので、足を靴に任せて、思い切って演奏できます。

ピアニスト 生熊茜さま

PTNAピアノコンペティション Jr.G級金賞受賞・全日本学生音楽コンクール全国大会 第1位・アロハ国際ピアノコンクール ヤングアーティスト部門 第1位・東京藝術大学 音楽学部器楽科 卒

ピアノシューズに出会ってからの本番は、常にこの靴を履いて舞台に出ています。
とても足にフィットしてペダルが踏みやすいのはもちろんのこと、演奏中に自分のかかとを支えるという点でも、また舞台を歩くという点においても、ピアノ演奏者にとってとても都合が良い靴なので、足を靴に任せて、思い切って演奏できます。
友人知人にも履いて実感してもらいたいです。

ビブラートペダルを踏む深さがとても調節しやすい、足元で私をしっかり支えてくれる頼もしいパートナーです。

ピアニスト 太田糸音さま

ピティナ・ピアノコンペティションA1.B.D.E級ベスト賞、C級銅賞、F級金賞、Jr.G級、G級銀賞、2台ピアノコンチェルトA部門第1位受賞。日本クラシック音楽コンクール小学校高学年女子の部 全国大会第1位グランプリ、全日本学生音楽コンクールピアノ部門中学校の部全国大会第1位

高校生になって、ロングドレスを着て演奏する機会が増えてきたときにこの靴に出会いました。安定感があって歩きやすいだけでなく、ヒールの高さが5センチというのがとても気に入っています。
ビブラートペダルを踏む深さがとても調節しやすいです。しかもそれだけではありません。
ソステヌートペダルへの足の移動もこのヒールのおかげでスムースにできるのです。
足元で私をしっかり支えてくれる頼もしいパートナーです。

〜プロフィール〜
2007年~2015年 ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会において、A1.B.D.E級ベスト賞、C級銅賞、F級金賞、Jr.G級、G級銀賞、2台ピアノコンチェルトA部門第1位受賞。
2009年 ピティナの推薦によりランラン氏選抜による公開レッスン受講。2010年 第64回全日本学生音楽コンクールピアノ部門小学校の部全国大会第2位。2011年 日本クラシック音楽コンクール小学校高学年女子の部全国大会第1位グランプリ。2013年 第17回浜松国際ピアノアカデミーコンクール第5位、モストプロミシングアーティスト賞受賞。 第67回全日本学生音楽コンクールピアノ部門中学校の部全国大会第1位併せて野村賞、井口愛子賞、福田靖子賞、音楽奨励賞、泉州キワニス賞受賞。2015年 NHK-FM『リサイタルノヴァ』に出演。大阪フィルハーモニー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、大阪交響団、ニューフィルハーモニック大阪 と協奏曲を共演。2013年度よりヤマハ音楽振興会音楽奨学支援奨学生。
これまでにピアノを植田味香子、半澤佑果、酒井有彩の各氏に、現在、石井克典、鈴木弘尚、武田真理の各氏に師事。 東京音楽大学付属高等学校ピアノ演奏家コース・エクセレンス1年に在学中。

成長期の足を負担なくしっかり支えてくれるこの靴はとても頼もしい存在です。

ピアニスト 片山響さま

アジア国際音楽コンクール 小学生部門第1位、ピティナ・ピアノコンペティションJr.G級銀賞、ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan ジュニア特級Ⅰ部門金賞及びグランプリ

ドレスは、いろいろ選びたいけれど、靴はこの靴しかありません!リトルピアニストさんの靴は、どの靴よりも優秀です。
幼いころから演奏会用の靴はどの靴も、足が痛くなったり滑ったりして悩みの種でした。何よりも演奏中に気が散り集中出来ません。この靴を履くようになってから思い切ったペダリングが出来るようになりました。補助ペダルが必要だった幼い頃から欲しかったです。中学生となった私にとって、成長期の足を負担なくしっかり支えてくれるこの靴はとても頼もしい存在です。本番に強い味方!リトルピアニストさん!ありがとうございます。

〜プロフィール〜
2002年生まれ。3歳よりピアノをはじめる。2008年~2016年ピティナ・ピアノコンペティション全国決勝大会において、A2級 優秀賞、A1級.D級ベスト賞、Jr.G級銀賞。2011年~2014年ショパン国際ピアノコンクール in ASIAアジア大会において、1,2年生部門銀賞 3,4年生部門金賞及びショパン賞 5,6年生部門銀賞。2012年ヨーロッパ国際ピアノコンクールin Japan ジュニア特級Ⅰ部門 金賞及びグランプリ。2013年アジア国際音楽コンクール 小学生部門第1位、いかるが音楽コンクール 5,6年生部門第1位。2016年ショパン国際ピアノコンクール・ハートフォード(アメリカ) ヤングアーティスト部門(17歳まで) 第2位。他全国大会入選、入賞。国立ソフィア・フィルハーモニックオーケストラ(ブルガリアにて)シレジア・フィルハーモニー管弦楽団、ワルシャワ・フィルコンサートマスターズと共演。これまでにピアノを安達真季、西川奈緒美、武田真理の各氏に師事。現在、ピアノを石井なをみ氏、ソルフェージュを横田秀孝氏に師事。

本番のどんなピアノでも練習通りに、ペダルが確実に使いこなせるように

ピアニスト 北桜子さま

ピティナピアノコンペティション全国決勝大会においてA2級優秀賞、A1級.B級.C級.F級入選、D級銀賞、E級ベスト賞、連弾初級A第1位、連弾初級B.二台ピアノ初級奨励賞、連弾中級銀賞、二台ピアノ中級第1位、二台ピアノ上級入選。

高校生になり、レッスン内容がとても細かくなりました。
中でもペダルは音と音をつなげるだけでなく、響きづくりや音量の変化など色々な使い方があることを学び、使いこなせるようになるまで練習しました。しかし、いざ本番になると上手く調整ができず困っていました。リトルピアニストさんの靴を紹介して頂いてから、本番のどんなピアノでも練習通りにできるようになり、ペダルが確実に使いこなせるようになりました。
これからは、このピアノシューズを愛用して音楽の幅を広げていきたいです。

〜プロフィール〜
2002年生まれ。愛知県出身。
2007年~2015年 ピティナピアノコンペティション全国決勝大会においてA2級優秀賞、A1級.B級.C級.F級入選、D級銀賞、E級ベスト賞、連弾初級A第1位、連弾初級B.二台ピアノ初級奨励賞、連弾中級銀賞、二台ピアノ中級第1位、二台ピアノ上級入選。
2014年第3回ジェノ・タカーチュピアノ国際コンクール(オーストリア開催)Aカテゴリー第1位受賞。
2016年第1回ルービンシュタイン国際ユースピアノコンクール(北京開催)入選。
2017年第34回愛知ピアノコンクール中学生B.C部門 金賞、中日新聞社賞受賞。
2019年第3回モスクワ・クライネフ国際ピアノコンクール(モスクワ開催)ミドルグループ セミファイナル進出。
第3回ジャパンピアノオープン 第3位受賞。
2021年マルタ国際ピアノコンクール(マルタ開催)出場予定。
伊井光子、大嶺未来、江口玲の各氏に師事。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校3年在学中。

「たくさんの方に履いていただきたい!」と、心から思える本当に素敵なシューズです。

ピアニスト 久保山菜摘さま

ピティナ・ピアノコンペティションA2、B、Jr.G級全国大会出場。デュオ初級A全国最高位。2006年F級において金賞。併せて読売新聞社賞、聖徳大学川並賞受賞。ショパン国際ピアノコンクール in Asia 3・4年の部、銀賞、コンチェルトA部門銅賞、プロフェッショナル部門最高位。2007年ルーマニア国際コンクール聴衆賞受賞。2017年同コンクール2位、ルーマニア音楽協会理事長会賞、未来コンサルタンツ賞受賞。2009年福田靖子賞奨励賞。

リトルピアニストは、私にとってなくてはならない存在です。
もう10年ほど愛用していますが、ストレスフリーな履き心地で、本番でも安心して履ける唯一無二のシューズです。私にとっては、お守りのような存在でもあります。
現在は日本とヨーロッパを拠点に活動していますが、どちらの家にもリトルピアニストのシューズを置いていて、どの本番でも必ず一緒に舞台へ上がる大切な相棒です。
「たくさんの方に履いていただきたい!」と心から思える、本当に素敵なシューズです。
ぜひ皆さまも一度お試しください。

〜プロフィール〜
2024年、ルーマニアに住むパートナーとの結婚を機に、日本とヨーロッパを拠点として世界各地で演奏活動を行う。桐朋学園大学音楽学部を首席で卒業。宮内庁主催「桃華楽堂新人演奏会」にて御前演奏。株式会社河合楽器製作所CM出演。CD「プレイズ・ショパン」リリース(レコード芸術準特選)。花乱社より母の久保山千可子との共著「なっちゃんの大冒険」が書籍、絵本が出版される。小学5年生の平和学習をきっかけに「世界には苦しんでいる人が多くいる」ことを知り、小学6年生より全国各地でチャリティーコンサートを開催。地雷除去、エスペランサ、チェルノブイリ、東北大震災、ペルーの子ども支援などへの支援活動を継続している。ロシア、ドイツ、ポーランド、ルーマニア、韓国、中国、シンガポール、ペルーなど世界各地で演奏活動を展開。オーケストラとの共演ソリストや、室内楽、ソロ演奏活動、また教育活動を通して国際的に活動を広げている。

〜コンクール経歴〜
ピティナ・ピアノコンペティションA2、B、Jr.G級全国大会出場。デュオ初級A全国最高位。2006年F級において金賞。併せて読売新聞社賞、聖徳大学川並賞受賞。ショパン国際ピアノコンクール in Asia 3・4年の部、銀賞、コンチェルトA部門銅賞、プロフェッショナル部門最高位。2007年ルーマニア国際コンクール聴衆賞受賞。2017年同コンクール2位、ルーマニア音楽協会理事長会賞、未来コンサルタンツ賞受賞。2009年福田靖子賞奨励賞。翌年副賞としてニューヨークにてアメリカン ストリング カルテットと共演。2013年飯塚新人コンクール第1位。2016年ザルツブルグ=モーツァルト室内楽コンクール第1位。カワイコンクールSコース銀賞。海外に於いては、1998年モスクワにて日露交流コンサートでグネーシン音楽院ホール、プーシキン美術館ホール、ラフマニノフホールにて演奏。2001年スロヴァキア、フンメル国際ピアノコンクール、ジュニアカテゴリーII第1位。2003年、パリのスタインウェイコンクール中級II、満場一致の第1位。2009年ベルリンスタインウェイ国際ピアノコンクールにて第2位、聴衆賞及びコンサート賞を受賞し、2010年ベルリンにてコンサートに出演。2サントリー室内楽アカデミー第4期、5期。2012年度ヤマハ音楽奨学生。2017年度宗次エンジェル奨学金奨学生。これまでに池川礼子、故 杉谷昭子、高雄有希、中村順子、篠井寧子、二宮裕子、練木繁夫の各氏に師事。

クッション性のある柔らかな素材でペダルと足が一体となり、無駄なく細やかなペダリングを行うことが出来ます

ピアニスト 小塩真愛さま

東京藝術大学音楽学部卒業後、東京藝術大学大学院音楽研究科へ進学。ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学留学中。イタリア・ヴァルセシア国際コンクールJr.D部門2位受賞。マウロ・パオロ・モノポリ国際コンクール2位受賞。

ピアノシューズを履いた時、「求めていた演奏用シューズにやっと出会えた!」と感激しました。
今までいろんな靴を試してきましたが、なかなかこれだ!と思えるものに出会えず悩みのひとつでした。
このシューズを履くことで、足元の不安を取り除いて重心をしっかり保ち、演奏に集中出来るだけでなく、クッション性のある柔らかな素材でペダルと足が一体となり、無駄なく細やかなペダリングを行うことが出来ます。なんといっても、お気に入りの靴を履いた瞬間のよしっ!という気持ちが、本番前のモチベーションを上げてくれます。
これから舞台を共にする私の相棒です。演奏者の想いに気付き開発してくださったリトルピアニストさまに感謝です。たくさんの同じ悩みを持つピアニストに是非お薦めします!

〜プロフィール〜
大阪府出身。4歳よりピアノを始め二本柳奈津子氏に師事。ピティナピアノコンペティション全国決勝大会において、E級金賞、G級銅賞、特級銀賞、聴衆賞受賞。第3回ピティナ福田靖子賞選考会において奨励賞受賞。受賞派遣として、ハワイ・アロハ国際ピアノフェスティバルにて招待演奏。イタリア・ヴァルセシア国際コンクールJr.D部門2位受賞。マウロ・パオロ・モノポリ国際コンクール2位受賞。皇居内桃華楽堂にて御前演奏。これまでに藝大フィル、東京シティフィル、ドナウ交響楽団、プーリアフィルハーモニカ、他オーケストラと共演。その他、多数のソロリサイタルや演奏会に出演、室内楽にも積極的に取り組む。ザルツブルグ・モーツァルテウム夏期国際音楽アカデミー、イタリア・カリャリ夏期
国際音楽アカデミーにて受講者選抜演奏会に出演。これまでに、二本柳奈津子、岡原慎也、黒田亜樹、椋木裕子、赤松林太郎、青柳晋、ジャック・ルヴィエの各氏に師事。東京藝術大学卒業、修士課程2年在学中にザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学へ留学。

ペダルを踏んでも足が疲れず、またペダルを踏む時に鳴ってしまう「ガツガツ」という雑音も無くなります。

ピアニスト 篠永紗也子さま

第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、併せて文部科学大臣賞、東京シティフィル賞、読売新聞社賞を受賞し、一躍国内外から脚光を浴びる

今まで色々な舞台用の靴を履いてきましたが、このピアノシューズは今までに履いたことがない不思議な履き心地で、私にとってお気に入りの1足となりました。
とても柔らかい素材なので、ペダルを踏んでも足が疲れず、またペダルを踏む時に鳴ってしまう「ガツガツ」という雑音も無くなります。
フィット感も心地よく、コンサート時に安心して演奏をすることが出来ました。今後のコンサートでもずっと愛用していきたいと思います。
是非、もっと色々な方にこのピアノシューズを履いていただきたいと思います!

〜プロフィール〜
第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、併せて文部科学大臣賞、東京シティフィル賞、読売新聞社賞を受賞し、一躍国内外から脚光を浴びる。石川県金沢市出身。3歳よりピアノを始める。 東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。特別特待奨学生として進学し、同大学院修士課程修了。大学院在学中にティーチングアシスタントを務め、多くの学生の指導に当たる。その後渡欧し、ウィーン国立音楽大学ポストグラデュエート課程修了。 第37回飯塚新人音楽コンクール第1位、併せて文部科学大臣賞、朝日新聞社賞、飯塚市長賞、飯塚文化連盟賞など全ての副賞を受賞。第17回金沢フレッシュコンサートオーディショングランプリ、第1回イモラ国際ピアノオーディションinJAPAN大学・一般の部第1位、いしかわミュージックアカデミーIMA音楽賞、第19回北陸新人登竜門コンサートオーディションにて優秀者に選出。 また海外においては、第4回オルベテッロ国際ピアノコンクール(イタリア)第3位、第39回デリア・シュタインベルク国際ピアノコンクール(スペイン)第2位、第3回オー・ドゥ・フランス国際ピアノコンクール≪Les etoiles du Piano≫(フランス)第2位、及び特別賞を受賞するなど、数々のコンクールで優勝、入賞を果たす。 これまでに飯守泰次郎、井上道義、渡邊一正、アリー・ファン・ベーク等の指揮で、オーケストラアンサンブル金沢、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、ピカルディ管弦楽団など国内外のオーケストラと多数共演。日本各地を始め、ドイツ、フランス、ポーランド、オーストリア、イタリア、スペインなど国内外で多くの演奏会や音楽祭に出演を重ねる。 ピアノを前田千榮子、泉屋知子、小野隆太、清水目千加子、鶴見彩、多美智子、石井理恵、鈴木弘尚、仲田みずほ、佐藤彦大、鷲見加寿子、アンナ・マリコヴァの各氏に師事。 その他、P.パレチニ、C.M.カン、P.ロジェ、A.ケフェレック、B.リグット、J.C.ペヌティエ、K.ケナー、M.ダルベルト、E.ヴィルサラーゼ、A.コブリン、J.ルヴィエ、A.ヒューイット、E.ポブウォツカの各氏をはじめ、著名な音楽家のレッスンを受講し、薫陶を受ける。 現在、ソロや室内楽など精力的な演奏活動を行う他、メディアへの出演も多く、NHKドラマ『ベトナムのひびき』、TBSドラマ『地獄の果てまで連れていく』ではピアノ監修、吹き替え演奏、演奏指導を担当するなど幅広く活動している。全日本ピアノ指導者協会正会員。 2024年4月より、東京藝術大学音楽学部ピアノ科非常勤講師として後進の指導にもあたる。

演奏中もヒールのある靴を履いているという違和感を全く感じさせず、しっかり身体を支えてくれます。

ピアニスト 角野未来さま

東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校3年在学中、2015年ショパン国際ピアノコンクールin ASIAコンチェルトC部門アジア大会 金賞、及びコンチェルト賞受賞。

今までは、本番に社交ダンス用の靴を使用していましたが、長時間履いていると足が痛くなり、ステージにいる間だけ履いていました。ですが、このピアノシューズは履いた瞬間から足へのフィット感や柔軟性がとても良く、演奏中もヒールのある靴を履いているという違和感を全く感じさせず、しっかり身体を支えてくれます。
ステージ上だけでなく、普段もずっと履いていたいくらい素晴らしい履き心地なので、これからもずっと愛用していきたいです。

〜プロフィール〜
1998年生まれ。3歳より母(角野美智子)の指導のもとでピアノをはじめる。2003年ピティナ・ピアノコンペティションA2級 全国大会 最高位受賞。2004年A1級全国決勝大会 金賞受賞。2005年B級全国決勝大会 銀賞受賞。2005年、2006年ニューヨークのカーネギーホールにてコンサートに招待出演。2005年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1,2年生の部、アジア大会にて銀賞受賞。2006年C級全国決勝大会 銀賞受賞。2006年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学1,2年生の部、アジア大会にて金賞受賞。2007年D級 全国決勝大会ベスト賞受賞。2008年千葉音楽コンクールB部門第1位、及び、全部門 最優秀賞受賞。2008年 全日本学生音楽コンクール 小学生の部 東京大会入選。2009年E級 全国決勝大会ベスト賞受賞。2010年ショパン国際ピアノコンクールin ASIA小学5,6年生の部、全国大会 金賞受賞。2015年ショパン国際ピアノコンクールin ASIAコンチェルトC部門アジア大会 金賞、及びコンチェルト賞受賞。入賞者ガラコンサートに出演。ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉とグリーグ協奏曲を共演。これまでに、金子勝子、有森博、吉田友昭の各氏に師事。
東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校3年在学中。

ピアノシューズは、10年以上にわたり国内外のコンクール等を共に歩んできた大切なパートナーです

ピアニスト 田母神夕南さま

東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。同大学院を修了後、ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽院、イタリア・ペロージ音楽院にて研鑽を積む。ペロージ財団より奨学金を授与された。第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級銅賞。第1回リスト国際音楽コンクール、第10回サン・ドナ・ディ・ピアーヴェ国際ピアノコンクールなど、8つの国際コンクールにて第1位を受賞。

演奏において、靴は単なる衣装の一部ではなく、音楽表現を支える大切な存在だと感じています。
私にとってピアノシューズは、10年以上にわたり、国内外のコンクールや数々の演奏会を共に歩んできた大切なパートナーです。
その魅力は、柔らかな履き心地と足へのフィット感にあります。靴底から伝わる感覚がとても繊細で、ペダルとの一体感を得られることも大きな特長です。微細なペダリングにも自然に応えてくれるため、自分の思い描く音楽をより素直に表現できるように感じています。
さらに、独自のヒール形状が足元をしっかりと支えてくれることで、演奏中の安定感と安心感につながっています。本番の舞台でも余計な不安を感じることなく、音楽そのものに集中することができます。
これからも大切なパートナーとして、多くの舞台を共に歩んでいきたいと思います。
OFFICIAL WEB SITE

〜プロフィール〜
“まるで音符で物語を語っているよう。繊細な音とともに、独自の憧れと情熱を持った魂を感じるー”(Westdeutsche Zeitung(ドイツ)新聞記事より)
東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。同大学院を修了後、ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽院、イタリア・ペロージ音楽院にて研鑽を積む。ペロージ財団より奨学金を授与された。第39回ピティナ・ピアノコンペティション特級銅賞。第1回リスト国際音楽コンクール、第10回サン・ドナ・ディ・ピアーヴェ国際ピアノコンクールなど、8つの国際コンクールにて第1位を受賞。日本国内のほか、イタリア、スペイン、ドイツ、ハンガリー、スロベニアにてリサイタルを開催。これまでに読売新聞、毎日新聞などにインタビュー記事が掲載された。2025 年、デビューCD『Yuna plays Liszt ~光と闇~』をリリース。深い音楽性と豊かな表現力が高く評価される。同年、月刊『ショパン』10月号の表紙および巻頭特集に取り上げられた。

とても細かいニュアンスのペダリングも思いのままに実現する事ができる。舞台上で演奏する際絶対に欠かすことのできない靴となりました。

ピアニスト 丸山絢子さま

茨城県立取手松陽高等学校音楽科、東京藝術大学音楽学部を経て東京藝術大学大学院音楽研究科修了。2014年秋より渡独、ドイツ・ミュンヘン音楽劇大学にて研鑽を積み修士課程及びマイスター課程を修了。

ピアノシューズとの出会いは私の靴に対する概念を大きく変える事となりました。これまで普段用、コンサート用と様々な靴を試してきましたが踵が小さい私の足にはどれもフィットせず、「靴というのはこういう物なのだ」と、諦め半分仕方なく選んでいた所がありました。しかし、ピアノシューズはそんな私の足にも見事に合い、履いた瞬間のフィット感が他とは比べ物になりません。また、ピアノシューズを履いていると、とても細かいニュアンスのペダリングも思いのままに実現する事ができるため、演奏中も次から次へとペダルに関するアイディア湧いてきて演奏の幅が広がっていくことを実感します。舞台上で演奏する際絶対に欠かすことのできない靴となりました。ぜひ多くの方にこの感動を味わっていただきたいです!

〜プロフィール〜
茨城県立取手松陽高等学校音楽科、東京藝術大学音楽学部を経て東京藝術大学大学院音楽研究科修了。2014年秋より渡独、ドイツ・ミュンヘン音楽劇大学にて研鑽を積み修士課程及びマイスター課程を修了。
留学中文化庁新進芸術家海外派遣制度より助成を受ける。現在は国内にて後進の指導にあたる他、ソロや室内楽のコンサートを企画、出演している。 これまでにピアノを、米川幸余、大畑知子、角野裕、ミヒャエル・シェーファー、室内楽をマルクス・ヴォルフ、ディアク・モンメルツ、歌曲伴奏をドナルド・ズルツェンの各氏に師事。 元東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校非常勤講師。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)正会員。

リトルピアニストのピアノシューズは私にとって手放せない一足になりました。

ピアニスト 吉原佳奈さま

ショパン国際ピアノコンクールin ASIAプロフェッショナル部門金賞、大学生部門オンラインアジア大会金賞、コンチェルトB部門アジア大会銀賞。ピティナ・ピアノコンペティションPre特級金賞、G級銀賞、Jr.G級銅賞。

幼少のころより、バレエシューズのようなもので代用しておりましたが、高校生になってからは気軽な演奏会などではワンピースを着用することも多くなり、足元がより気になるようになりました。ペダリングはピアニストにとって生命線ですが、リトルピアニスト様のピアノシューズはヒールの角度が絶妙に計算されており、またヒール部分が安定しているので、高さのあるヒールに慣れていない高校生の私でもペダルを無理なく踏むことができます。
実用性、ファッション性ともに兼ね備えたリトルピアニスト様のピアノシューズは私にとって手放せない一足になりました。

〜プロフィール〜
ショパン国際ピアノコンクールin ASIAプロフェッショナル部門金賞、大学生部門オンラインアジア大会金賞、コンチェルトB部門アジア大会銀賞。ピティナ・ピアノコンペティションPre特級金賞、G級銀賞、Jr.G級銅賞。ハノイ国際ピアノコンクールEncouragement Prize(ベトナム)。あおによし音楽コンクール奈良プロフェッショナルステージ第1位。2023年ポーランド国立ショパン研究所よりNIFC賞を受賞。ショパンの生家(ポーランド)でのリサイタル、ハノイ・フィルハーモニー管弦楽団、テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラとの共演等、国内外で演奏活動を行う。昭和音楽大学を経て、同大学院音楽研究科修士課程を修了。現在、昭和音楽大学附属ピアノアートアカデミーに在籍し、江口文子氏に師事。

2足ご注文の場合、1足分の送料でご発送いたします。